田舎暮らし特集の記事一覧

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「西条柿づくしの郷土料理をつくる人たちが石窯ピザの試食会をするよ」という情報を聞き、柿に反応してまたまた東広島に行ってきました(干し柿をつくった記事はコチラ)。柿は食べられなかったけど、木をみることができました。

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いつかは田舎暮らしをしたいと思っている私が、地方に移り住んだ人達の体験談を聞いてみるシリーズの第7弾は、林業に明るい未来を感じて、映画の助監督から林業へと転職した人の話。

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農業というと、定住生活様式の原初である。狩猟採集生活で移動しながら暮らしていたのが、農耕をするようになってから定住できるようになったというのが、歴史の教科書で習った通りだ。

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『せとうち暮らし』という、瀬戸内の島々(香川県限定)に特化した、雑誌がある。
これが萌え萌えなんである。月に半分しかオープンしないオリーブ染め工房の話、島の商店でレアなお味噌を買う話、島の温泉めぐりの話、おばあちゃんのゴハンが付く民泊の話、海におみこしが飛び込むおまつりの話…等々が、美しい写真付きで紹介されている。眺めていると、うわ! 瀬戸内行きたい! 行って島から海を眺めたい! と盛り上がってしまう。東京暮らしを捨てて、島に住んじゃいたくもなるー。

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東広島市の山側にステキな里山があるという話を聞いたとき、「父の日」に旅をプレゼントするって(親孝行で)いいかもと思った。アラ古希の父にちょっと話してみたところ「いいねぇ」といってくれたので、ちょっと早めでしたが一泊二日の旅をしてきました。

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田舎には仕事、雇用がないと言われる。果たして本当なのか。このテーマについてメディア情報の見方を交えて考察したい。

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遠く離れて暮らすそれぞれが、年に数回、一堂に会する帰省。私の友人のひとり、曽我さんも、毎年、陸に囲まれた県、岐阜県の郡上八幡にいくと聞いた。郡上のおばあちゃんと、徹夜で踊る郡上おどりと、郡上の山奥の光景がステキそうと思って、いきたい!いきたい!と日頃アピールしていたら、いいよと言われたのでついて行きました。
町は、日本三大盆踊り、日本三大民謡と言われる「郡上おどり」で盛り上がってました。踊りにも参加できて楽しかった!1泊2日と思えない、充実の夏休みでした。

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いつかは田舎暮らしをしたいと思っている私が、地方に移り住んだ人達の体験談を聞いてみるシリーズの第4弾は、畑の近くに住みたくて秋葉原まで二時間掛けて通勤している人。

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田舎で暮らしたい!と思ったときに気になるのがやはり、仕事ではないでしょうか。就職できる会社があればよいのですが、案外少なかったりするもの。自力で作れる仕事のひとつとして一人でパン屋さんを開業したて一ヶ月の方を訪ねてきました。

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いつかは田舎暮らしをしたいと思っているのだが、実際に住んでみたらどうなのだろう。将来の不安を解消するべく、地方に移り住んだ人達の話を聞いてみることにした。第三弾は海を眺めながらロボットを作る人の話。

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