ニュースの記事一覧

hatsudennabe

2011年の東日本大震災後、エネルギー問題へ高い関心を持つ人が増えさまざまな発電グッズが登場するなか、鍋の外と中の温度差によって電気を作る「発電鍋」が注目を集めています。

chakkamaki
「北星鉛筆」のウェブサイトから引用

鉛筆をはじめとした文房具や鉛筆の製造工程から出される材料を利用した商品の研究開発を次々と手がける「北星鉛筆」から、「おが屑」を活用した補助薪の「着火薪」が発売されました。

kumikiproject
「kumiki Project」のウェブサイトから引用

「つくる楽しみとつながる喜び」を味わえる組み立て式の木材キット「KUMIKI」は、接着剤を使わず木材パーツを組み合わせるだけで、家具から家までを作ることができる自由度の高いDIY木材キットです。

methanehydrate
「メタンハイドレート総合フォーラム」のウェブサイトから引用

国産の次世代エネルギーとして期待されるメタンハイドレートについて、国や民間企業などが一堂に会するフォーラムが、9月17日都内で開催されます。「燃える氷」と呼ばれるメタンハイドレートは、天然ガスの主成分であるメタンが水分子と凍った状態で存在する氷状の固体結晶です。採掘しやすい表層型は日本海側に多く存在するとみられています。

WWOOFjapan
「WWOOFジャパン」のウェブサイトから引用

農業体験してみたい人と農業関係者をつなぐ仕組み「WWOOF(ウーフ)」。1971年イギリスでスタートし、現在世界50カ国以上に事務局が設置されています。「有機農場で週末作業(Working Weekends On Organic Farms)」の頭文字だったWWOOFは、世界中に広まった現在、「世界に広がる有機農場での機会(World Wide Opportunities on Organic Farms)」と表す意味が広がっています。

moritoki
「moritoki(森と木)」のウェブサイトから引用

十勝の魅力を伝える商品を展開する「moritoki(森と木)」は、「Tokachi, and yet it's hot ~十勝。なのにかっこいい~」をコンセプトに、十勝ならではのデザインや素材を使った雑貨や、十勝産素材の加工品などを企画・販売しています。

windpower1-2
ウィンド・パワーかみす第1・第2洋上風力発電

日本の新たな電力事業の一つとして注目を集める風力発電。茨城県・鹿島港洋上で電力事業を展開する株式会社ウィンド・パワー・エナジー(本社:茨城県神栖市)は、20基の大型風力発電機を新たに建設する計画を7月1日に発表しました。出力規模は1基あたり5メガワット、合計約100メガワット(約10万キロワット)で、完成すればアジア最大の風力発電所となります。

fof2014
「ふくしまオーガニックフェスタ2014」のチラシから引用

消費者と福島県の生産者の交流を図るイベント「ふくしまオーガニックフェスタ2014」が、9月14日(日)福島県郡山市で開催されます。

alobaby
「アロベビー」のウェブサイトから引用

「赤ちゃんとママへの10の約束」を掲げ、ママと赤ちゃんの触れ合いがより安心なものになるよう国産の原料にこだわり、開発から生産までを国内で行うスキンケアブランド「ALOBABY(アロベビー)」。夏のアウトドアで虫が気になるというママの声をもとに、虫よけスプレー「Buzz-Off Spray(バズオフスプレー)」が登場、現在4アイテムが展開されています。

BurningJapan
「Burning Japan」のウェブサイトから引用

「お金が使えない」という独自のルールを設け、参加者全員が傍観者ではなく自らが提供できる何かを提供しあって楽しみを共有するというフェスティバル「Burning Japan 2014」が、9月13日(土)から9月15日(月)まで千葉県南房総市の根本キャンプ場で開催されます。

1 2 3 4 5 6 7 8 130

このページの先頭へ