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ヴィーガンとは、動物性の食品をとらないほか、衣類・住居などにも動物の革、ウールなども使わないというライフスタイル。それに対応したチーズソースミックスがあるとのこと。ヴィーガンは当然、乳製品であるチーズもご法度。チーズでないのにチーズ味とは、どういうことでしょうか。

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ビタミンや食物繊維がたっぷり。と、美容・健康にいいというのを口実にして、毎日食べている甘いフルーツ。しかし果物は体を冷やすとも聞く。冬に食べるのはどうなのだろう。結論から言うと「フルーツが体を冷やすなら、温めて食べればいいじゃない」。予想以上の美味しさでした。

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「三元豚」「金華豚」といった銘柄豚で知られる平田牧場で、どのように豚が育てられ、解体され、私たちのもとまで届くのかがわかる勉強会に参加してきました。味が違う理由は、品種、豚舎、エサ、鮮度など。さらに食糧自給率や水田の耕作放棄の問題にもつながっていました。

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スーパーでよく見かけるポリ袋。液体でももれず、熱湯に耐える程度の耐熱性があるので、調理道具としても使えます。漬物なら少ない漬け床でOK、煮物なら1つのお鍋で一度に何品も同時に出来上がり、と大変便利。会社勤めで忙しいかた、育児で台所に立つ時間を確保しづらいかたにもお勧めの方法です。

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大流行から定番調味料になりつつあるかというほど塩麹ブーム旋風吹き止まぬ中、醤油麹なるものもあると知りました。材料は麹と醤油だけ。麹の作用で美容健康によく、とくに塩分カットが期待できるといいます。これは美味しそう!と作ってみたら、材料の麹の賞味期限が気になって……。果たして無事に醤油麹は出来上がったのでしょうか。

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日に日に濃くなる秋の気配に、暑がり汗っかきとしては「今年の夏も乗り越えたぞ」とホッとひといきついて、額の汗をぬぐうのでした。あれ、私まだ汗かいてる!? しつこいぞ残暑! よし、今夜も冷たい味噌汁でクールダウンだ。切るだけ、まぜるだけ、よそうだけ、わが家のズボラ飯をご紹介します。

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「暑いときこそ、温かいお茶を」なんて説もありますが、高温多湿の日本の夏に、それは正直きびしい。やっぱりここは、氷を浮かべた冷たい飲み物で目にも口にも涼をとりたいところ。しっかり甘いのにヘルシーで、しかもフェアトレードな天然甘味料を使った、夏のコールドドリンクをご紹介します。簡単に作れるコーヒーリキュールのレシピも。

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いまが旬の夏野菜、甘くて美味しいトウモロコシ。あざやかな黄色で、食卓やお弁当がぱっと明るくなりますね。しかし惜しむらくは、食べられるところが少ないこと。皮をむいたら小さくなって、食べ終わったら芯がごろり。もったいないなあ、何とかならないかなあと思ったら、いままで捨てていた芯、ヒゲ、皮、ぜんぶ使い道がありました。

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先日、このサイトで「サツマイモの葉っぱを育てて食べてみた 」という記事を書かせていただいたところ、大変うれしいことにサツマイモの茎や葉っぱを使った料理方法のコメントをいくつもいただいた。イモの葉っぱならまだたくさんあるし、どの料理もおいしそうなので、さっそく真似させていただくことにした。

Daikon
情けない話だが、買った野菜を使い切れず、腐らせてしまうことがある。
そういう場合はどうしようもないので、「ごめんなさい」と両手を合わせて、ゴミとして処理する。
よく、「ほっといたら、ジャガイモやニンニクから芽が出ちゃってさあ」という話があるが、うちの野菜は、ただひたすら、ぐちゃっと駄目になる。私が何か、悪い気を発しているのか? 変な電波を出しているのか? と悩んでしまうほどに...。

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