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生態系に沿ったライフスタイルを提案する、人と自然の研究所(NATURE CITIZEN INSTITUTE)。同団体が扱う「アンナトゥモール」シリーズは、良質の天然素材を使用し、水を汚さないシャンプーや石けんです。

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人と自然の研究所がサポートしている「C.W.ニコル・アファンの森財団」が、麻布大学とフォーラムを共催します。

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自然生態系に沿った生活・社会を目指す、人と自然の研究所。以前にも紹介した、同団体が主催する人気のセミナー「ビオトープ管理士で働く!」の第8回が、2月に開催されます!

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みなさんは、怪我をした野鳥に出会ったことがありますか?

怪我をした野生動物の中で、私たちが一番遭遇する確率が高いのが野鳥です。でも、いざというときどうしたら良いのか分からない…。という方は多いのではないでしょうか。

そんな方におすすめなのが、人と自然の研究所主催の「野生動物レスキューセミナー」です。怪我をした野鳥を助け、無事に野生に返すための知識と技術(バードレスキューの方法)を学ぶことができます。

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人と自然の研究所がサポートしている「C.W.ニコル・アファンの森財団」。同団体が2004年から実施している「心の森プロジェクト」の写真展が開催されます。

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アファンの森

1971年から38年間営業の続いた伊勢丹吉祥寺店。2010年3月14日をもって営業終了の発表がされたのは今月はじめ。閉店までの残り半年の間に企画されている数は460にものぼりますが、その企画のうちの一つが、人と自然の研究所がサポートする「C.W.ニコル・アファンの森財団」の企画展。伊勢丹吉祥寺店の新館5階で行われます。

Photo_7「ビオトープ」という言葉をご存知ですか。ビオトープ(Biotop)とは、ドイツ語の「bio=生物」と「top=空間」からできた言葉で、“野生生物の生きる空間”という意味。そして、ビオトープについて学び、ビオトープを守るために活躍するのが「ビオトープ管理士」という職業です。

「ビオトープ管理士」として働いている、という人はまだまだほんのわずかな人たちだけです。その方たちが活躍できるように、ビオトープの仕事の開拓などを行っているのが人と自然の研究所。ビオトープ管理士を育成するなど、ビオトープに関するさまざまな活動を行っています。

Text_4ブログアクション6月のテーマだった“生物多様性の保全”。

生物多様性とは、生き物の「個性」と「つながり」のこと(出典:生物多様性センター)。自然環境の悪化にともない、この生物多様性が、これまでにない早さで刻一刻と失われつつあります。それを阻止し、多様性を失わないようにしようとするのが“生物多様性の保全”です。

ブログアクションでみんなの記事を読んだけれど、まだ実際に何をするべきなのか、ピンと来ないという方。そんな方は、まずココから始めてみませんか。

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