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北海道に引っ越してきて1年が経過。スープカレーやジンギスカン、ラーメンなどの道外でも有名な北海道グルメだけでなく、家庭で愛されている素朴な味を口にすることが増えてきました。

中でも一番気に入ったのが、いももちとかぼちゃだんご。その名の通り、ジャガイモとカボチャを使った素朴な味わいのおやつです。

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ヴィーガンとは、動物性の食品をとらないほか、衣類・住居などにも動物の革、ウールなども使わないというライフスタイル。それに対応したチーズソースミックスがあるとのこと。ヴィーガンは当然、乳製品であるチーズもご法度。チーズでないのにチーズ味とは、どういうことでしょうか。

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ビタミンや食物繊維がたっぷり。と、美容・健康にいいというのを口実にして、毎日食べている甘いフルーツ。しかし果物は体を冷やすとも聞く。冬に食べるのはどうなのだろう。結論から言うと「フルーツが体を冷やすなら、温めて食べればいいじゃない」。予想以上の美味しさでした。

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スーパーでよく見かけるポリ袋。液体でももれず、熱湯に耐える程度の耐熱性があるので、調理道具としても使えます。漬物なら少ない漬け床でOK、煮物なら1つのお鍋で一度に何品も同時に出来上がり、と大変便利。会社勤めで忙しいかた、育児で台所に立つ時間を確保しづらいかたにもお勧めの方法です。

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日に日に濃くなる秋の気配に、暑がり汗っかきとしては「今年の夏も乗り越えたぞ」とホッとひといきついて、額の汗をぬぐうのでした。あれ、私まだ汗かいてる!? しつこいぞ残暑! よし、今夜も冷たい味噌汁でクールダウンだ。切るだけ、まぜるだけ、よそうだけ、わが家のズボラ飯をご紹介します。

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「暑いときこそ、温かいお茶を」なんて説もありますが、高温多湿の日本の夏に、それは正直きびしい。やっぱりここは、氷を浮かべた冷たい飲み物で目にも口にも涼をとりたいところ。しっかり甘いのにヘルシーで、しかもフェアトレードな天然甘味料を使った、夏のコールドドリンクをご紹介します。簡単に作れるコーヒーリキュールのレシピも。

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夏の暑さに、料理をするのも億劫。なるべく火を使わない、簡単な料理で済ませたい。そういうときにおすすめなのが、クスクスです。少量のお湯と塩で5分蒸らすだけ。味付けは、スパゲティやリゾットの感覚でご自由に。今度の週末、自宅ランチに手軽なクスクス料理はいかがでしょう。

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野菜や果物を50度のお湯で洗うと、鮮度がよみがえったり、日持ちがよくなったりするという。面倒じゃないの?手間をかけるだけの効果があるの?と半信半疑で試したら、笑ってしまうほど劇的な結果が。とはいえ、中にはさほど違いがわからなかった食材も。50度洗いを実践するのにおすすめのタイミングと食材をご紹介します。

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暑い日のお昼は、そうめんで決まり。たっぷりの薬味とよく冷やしたつゆでズズズッと。ところでその「めんつゆ」の成分はご存知ですか? 「大地を守る会」の食品添加物講座より、最重要ポイントをお届けします!

ゆでキャベツをさらしでしぼる

どの家の台所にもキッチンペーパーってありますよね。1枚ずつ切り取って使える便利なアイテム。でも使い捨てはちょっと後ろめたい。そこで「さらし」を使ってみたら、思っていたよりずっと快適!そして何より、料理が美味しく仕上がります!さらし生活、始めてみませんか。

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