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災害時に停電などの状況下でも燃料の供給機能を維持できる「震災時給油可能SS(サービスステーション)」の開発、全国展開を進めてきたJX日鉱日石エネルギー。昨年3月の東日本大震災では、津波による浸水で給油不能となるなど、複数の課題が明らかになったことから、より災害に強い新たな震災対応SSの実証を開始し、このたびその1号店が宮城県石巻市にオープンしました。

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子どもたちにモノづくりの楽しさと素晴らしさ、理科・科学の楽しさを伝えるワークショップ満載のイベント「モノづくり体感スタジアム2012」が、2月25日(土)26日(日)の2日間、慶應義塾大学の日吉キャンパス(神奈川県横浜市)で開催されます。

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本格的な普及が期待される電気自動車(以下「EV」)。JX日鉱日石エネルギーは、2009年から、EV向けビジネスモデルに関する実証プロジェクトを行っています。これまでの調査を通じて得られたEVユーザーのニーズなどを踏まえて、1月からEV向け急速充電サービスの会員カード発行を開始しました!

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今年9月末をもって「船の科学館」本館および羊蹄丸の展示が休止となった後も、科学館前に係留された「宗谷」は、引き続き展示公開されていること、ご存知ですか。1956年11月、「宗谷」が日本初の南極観測船として東京・晴海ふ頭から南極を目指してから55年。日本の南極観測隊はオゾンホールの発見など、大きな足跡を残してきました。この南極観測隊の活動に、JX日鉱日石エネルギーは深い繋がりを持っています。

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JXホールディングスが主催する創作童話コンテスト「JX童話賞」。
42回目を迎える今年も、"心のふれあい"をテーマにしたオリジナル童話作品が、数多く寄せられました。11月25日に都内で授賞式が行われ、JX童話賞作品集『童話の花束(その42)』が発行されました。

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東日本大震災により、早急な見直しが迫られる日本のエネルギー。JX日鉱日石エネルギー代表取締役社長が実行委員長を務める「21世紀のエネルギーを考えるシンポジウム」が、11月22日(火)東京国際フォーラムで開催されます。行政、学識経験者、民間企業各分野の専門家がパネルディスカッションを行い、今後のエネルギーのあり方を探ります。

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JX日鉱日石エネルギーが、2009年3月に横浜に開設した「ENEOS創エネハウス」。CO2の削減と、家族のコミュニケーションを両立させた次世代型モデルハウスです。オープン以来、見学者数が約9,400名にのぼるというこの「ENEOS創エネハウス」に、新しい家庭用燃料電池「SOFC型エネファーム」が設置されました。

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JX日鉱日石エネルギーが、新しいクリック募金「クリックで守ろう!エネゴリくんの森」をスタートさせました。このプロジェクトは、豊かな森の生物多様性を守る活動を支援しようというもの。

エネゴリくんの故郷、アフリカの森では、様々な理由から森が荒廃し、ゴリラの数も減り続けています。この森や地域を守ることは、森に住むゴリラを守るだけでなく、その他の多くの生き物が暮らしやすくなることにもつながります。

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JXグループが擁する女子バスケットボールの名門チーム「JXサンフラワーズ」のOGが専任コーチを務めるバスケットボール教室が、「JXバスケットボールクリニック」。1995年から開催され、元五輪選手らが、競技の振興と地域社会への貢献を願って指導しています。2011年10月~2012年3月に行われる第15期クリニックの申し込みが、8月1日より開始されます。

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石油資源や地球環境について楽しく学べ、夏休みの自由研究にもぴったりと毎年子どもたちに人気の「なつやすみ科学バスツアー」。各地の新聞社が主催し、JX日鉱日石エネルギーが共催・協力するこの日帰りツアーへの参加者募集が今年も始まりました。

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