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元五輪選手らがコーチを務めるバスケットボール教室「JXバスケットボールクリニック」。バスケットボールの振興と地域社会への貢献を目指して、1995年から全国で実施しています。5月3日には、東日本大震災の復興支援の一環として、福島県二本松市にてクリニックを開催し、地元のスポーツ少年団に属する約100名を指導しました。

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東日本大震災で被害に遭われた方々へのさまざまな支援を続けているJX日鉱日石エネルギー。被災した子どもたちへの育成支援として、同社の「ENEOSカード(※)」利用額の一部を寄付する取り組みを始めました。

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被災地へ届けられるのを待つ「童話の花束」(左)とTポイントでの募金を呼びかけるポスター(右)

東日本大震災の被災地支援をENEOSサービスステーションにて呼びかけているJX日鉱日石エネルギーは、このたび「心のふれあい」をテーマとした創作童話集「童話の花束」を、被災地へ1万冊発送しました。

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JXグループの女子バスケットボールチーム「JXサンフラワーズ」は、日本女子バスケ界屈指の名門チーム。1月にはALL JAPAN(全日本総合選手権大会)で3連覇を果たし、今期はWリーグ(日本リーグ)のレギュラー戦を26勝2敗で終え、堂々の1位でプレーオフへと進みました。2月26日(土)から行われるプレーオフ・セミファイナル戦も楽しみですね。

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JXグループの社会人野球チーム「JX-ENEOS野球部」。1950年の創設以来、数々の大会で優勝し、都市対抗野球大会では優勝回数9回、最多の優勝回数を誇ります。

子どもたちに大好評! 社員による出張授業「ENEOSわくわく環境教室」

未来を担う子どもたちに、石油や地球温暖化などについて知ってもらおうと、JX日鉱日石エネルギーはさまざまな次世代育成支援に取り組んでいます。その活動の一つが「ENEOSわくわく環境教室」。社内公募に応じた社員が、小学校や中学校を訪問して出張授業を行います。

エコプロ2010速報
左下から時計まわりに、ミヨシ石鹸のかわいい彫刻!地球緑化センターのプティリッツァ。
神部俊平友の会で販売していた珍しい雑貨。太陽油脂の美しい石鹸彫刻。稲の香り漂う宝酒造。

今日からはじまったエコプロダクツ2010。初日の今日は、朝一番から小学生、中学生を含めたたくさんの人で終日にぎわっていました。

JX童話賞2010 授賞式

2010年4月に新日本石油と新日鉱ホールディングスが経営統合し、JXグループが誕生してから初めての「童話の花束(その41)」が完成しました。「童話の花束」とは、創作童話のコンテスト「JX童話賞」の優秀作品を集めた作品集です。

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JX日鉱日石エネルギーの代表取締役社長が実行委員長を務める「21世紀のエネルギーを考えるシンポジウム」は、文字通り21世紀のエネルギー問題を考える場。15回目となる今回は、11月2日(火)東京国際フォーラムで開催され、CO2を長期にわたって減らすための1つの答えとして、水素エネルギーついて考えます。

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トウモロコシなどの植物から生産されるバイオエタノールに石油系ガスのイソブテンを配合した「バイオETBE」に、石油を配合して作られるバイオガソリン。植物は光合成により二酸化炭素を吸収するため、バイオガソリンは燃焼時の二酸化炭素を排出量として計上されないカーボンニュートラルです。JX日鉱日石エネルギーは地球環境との調和をめざして、これまで首都圏を中心に約1,100カ所のサービスステーション(以下「SS」)でバイオガソリンを販売、9月からは九州地区での販売を開始しました。

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