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都内に残る貴重な自然を残そうと、東京都と企業、NPOなどが連携して行っている活動「東京グリーンシップ・アクション」。JX日鉱日石エネルギーはこの企画に2004年11月から参加し、昔ながらの農法で、荒れた田んぼを復元させる里山保全活動を実施してきました。

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NPO法人地球緑化センターが、主に小中学生を対象に毎年開催している「森のENEOSカップ・緑の文化祭」。2010年7月の経営統合により「森のENEOSカップ・緑の文化祭」と名前が変わりましたが、今年で4回目を迎えるコンテストは、森をテーマにした作品を募集しています!

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子どもたちが、石油製品やエネルギー資源について楽しく学ぶ「なつやすみ科学バスツアー」。各地の新聞社が主催するこの社会科見学プログラムに、JX日鉱日石エネルギーは今年も協力しています。

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「JOMO IV号」の巣箱を設置する様子。ブッポウソウに気に入られたら、産卵から巣立ちまでそこが住処に

深いグリーンと赤のコントラストが美しい渡り鳥「ブッポウソウ」。姿を見たことはなくても、名前を聞いたことはあるのではないでしょうか。身近だと思っていたブッポウソウが、手入れの行き届かない山が増えたことや電柱が木製からコンクリートに変わったことなど、人間の暮らしぶりの変化で、絶滅危惧種「絶滅危惧IB類(EN)」に指定されるほど貴重な鳥になっていることをご存知ですか?

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これまで、目の不自由な方が文章を読むためには、点字訳を手に入れるか、第三者に読んでもらう必要がありましたが、最近はパソコンやインターネットの普及によって、気軽に、音声による情報を入手することができるようになってきています。

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「童話の花束」という冊子をご存知ですか? JOMOが毎年、「心のふれあい」をテーマに一般の方からオリジナルの創作童話を募集し、優秀な作品を集めて一冊の本にまとめるというもので、現在、第41回の作品募集を行っています。

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インターネットを利用した寄付システム、クリック募金。誰でも気軽にできるボランティアとして注目が高まっています。1クリックが1円前後の募金になり、スポンサー企業が寄付金を届ける仕組みなので、クリックする人には金銭的な負担がかかりません。

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子どもたちの理科嫌いや科学離れという言葉を耳にするようになって、久しくなります。2007年に行われたIEA(国際教育到達度評価学会)の国際数学・理科教育動向調査によると、「理科の勉強がとても楽しい」と答えた小学4年生は57%。ところが、中学2年生では18%に落ち込み、調査に参加した59カ国の平均46%と大きな差が出ています。小学校、中学校と進むにつれ「理科がニガテ」「科学がわからない」と思う子が多くなっているのが現状です。

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ハイブリッドカー人気に湧いた昨年に続き、今年は大手自動車メーカーが相次いで電気自動車(EV)の本格販売に乗り出すことが決まり、「電気自動車元年」となりそうです。

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東京駅八重洲口から南を向いて徒歩3分。この大都会のまん中に、小学校があるのをご存知でしょうか。新幹線がすぐ目の前に見える中央区立城東小学校を会場に、12月19日 小中学生が作ったオリジナル紙芝居上演 & 歌の披露というなごやかな会がありました。地球緑化センターが主催しJOMOが協賛するコンテスト「森のJOMOカップ・緑の文化祭2009」の授賞式です。

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