11月のテーマは「日本の食糧自給率アップのためにあなたが実践してることは?」です。
お肉の飼料問題は消費者としてはなんともし難しいけれど、自分たちの普通の生活の中で取り組めることは何か。
農林水産省が推進する「FOOD ACTION NIPPON」では5つのできることがあげられています。
1.今が旬のものを食べる
2.地元でとれる食材を食べる
3.ごはんを中心に、野菜たっぷりバランスよく食べる
4.食べ残しを減らす
5.持久力アップのための取り組みを知り、試し、応援する
(5つのアクション | FOOD ACTION NIPPON(フードアクションニッポン)より)
食べ残しをしないことは、今日からすぐにでも始められますし、経済的にみても、とてもいいことですよね。
旬のものを食べるように気をつけたり、ちょっと意識するだけで始められるものが多いですね。
そこでお題です。
- 自給率アップのためにあなたのしていることは何ですか?
- 自給率アップのための取り組みで「コレはいい」と思うものは?
- 日本は、何%までアップさせたらいいと思いますか?
記事を書くことによって世界が少しずつ変わるかもしれません。
あなたも一緒にBlogActionしませんか?
[photo by unlimited sota-k]



10月のテーマは「寄付」です。日常ではあまり使わない言葉、ではないでしょうか。ただ、日本人の約70%の人が寄付をしていて、1世帯あたりの年間寄付金額は3,000円くらい。全国の世帯にすれば寄付金額は1,500億円程度、というデータがあります(








